豪衆会は、「国民一人ひとりが政治に参加できる社会の実現」を目指します。 政治って聞くと、よく解らないって言われます。
でも本当は、私たちが主役なんですよ。 細野豪志という強い味方を得て、私たち一人一人が身近なところから日本の未来を考える会です。


Archive for 4月, 2008

細野豪志「今日のひとこと」4/28

月曜日, 4月 28th, 2008 Posted in 細野豪志「今日のひとこと」 | No Comments »

2008年04月28日 07時30分 発行おはようございます。8時からテレ朝系列のスーパーモーニング に出演します。花粉症で鼻声ですが、節目の局面ですので、頑張って来ます。細野豪志 メルマガ詳細 Read more..

細野豪志「今日のひとこと」4/26

月曜日, 4月 28th, 2008 Posted in 細野豪志「今日のひとこと」 | No Comments »

  1992年のPKO国会の社会党、1996年の住専国会の新進党は、物理的な抵抗を試みて、国民の支持を失いました。逆に、1998年の金融国会では、長銀などの破綻を受けて与野党の対立が高まりましたが、民主党が提案する金融再生法を政府が丸呑みして、政府は危機を回避しました。2008年のガソリン政局も来週いよいよ佳境を迎えます。野党の攻め時と思われる政局というのは、失敗すると大量の返り血を浴びることになりますし、妥協をすれば政権交代のチャンスを逸することになります。週末、私なりにじっくり考えて自分なりの結論を出したいと思います。もちろん、最期に決めるのは代表ですが。細野豪志 4/26  山口2区補選もあと1時間ほどで投票も終了。開票後あっけなく当確が出ることが予想されます。 補欠選挙というのは政権与党が絶対有利。与党側はここぞとばかりにあの手この手で利益誘導しますから。 その常識が通用しない・・・そんな「事前調査結果」が出ています。 「まるで指導力の無い総理と何でも政局に絡めて政治を停滞させる野党」 こうした同じような切り口の報道を連日聞かされれば、「政治を見るのも嫌」になったり、「一面的な政治報道に嫌気がさす」といった人たちが増えるのも当たり前ですよね。  そこが、マスメディアの限界です。   新聞各社には大きな調査能力があります。その「調査結果」を、付き合いのある個々の政治家には提供しますが、読者が知るのは「すべて終わった後」です。  もう勝負はついているのだから、問責決議は必要ありません。今後、どなたが首相の座に付かれても、その頭上には常時、国政調査権という「ダモクレスの剣」がぶら下がっています。  ここは一つ民主党も、自民党内の抵抗勢力潰しに協力しようじゃありませんか。   yan Read more..

細野豪志「今日のひとこと」4/23

日曜日, 4月 27th, 2008 Posted in 細野豪志「今日のひとこと」 | No Comments »

2008年04月23日 19時30分 発行 今日は、偶然にも超党派の活動が3つ重なりました。朝一は、河野太郎議員、馬淵澄夫議員などとやってきた国会改革の勉強会。続いて、「新世紀の安全保障体制を確立する若手議員の会」。有事法制、国民保護法制、海洋基本法などを与野党で協力して制定することにつながった実績のある議連なのですが、ここしばらく休眠状態が続いていました。午後には、「せんたく」の国会改革の分科会の初会合が開かれました。こうやって書き連ねると、「政界再編か?」とすぐ騒がれてしまうのですが、私自身は、むしろ逆だと思っています。国会がねじれているからこそ、どういった分野で、どうやって建設的な議論が出来るかを考えることには大きな意味があります。細野豪志 4/23  自民党の矢野前参院国対委員長が「参院民主党から離党者がでる」という話をされたようです。  矢野哲郎さんというと、モーニング着て記者会見まで用意して、結局、お声が掛からず、「何故自分が入閣できないのか」と30分間に渡り、安倍首相に電話で抗議した方ですね(笑)  民主党の大江康弘さんあたりを念頭に置いた発言だと思いますが、そもそも比例代表で当選した議員が党を離れて活動するということには、憲法上の疑義があることに気が付いているのでしょうか?  こうしたなんちゃって議員が何を言おうと勝手ですが、依然として「おらが村のセンセイ」意識のまま、昔の尺度で政界再編を語る人ってのは、よほど民度が低いのだろうなと思わざるを得ません(苦笑)  太田和美ちゃんのほうがよほど勉強しているし、根性が座ってます(本当)  機会があれば解説を試みたいと思っているのですが、小選挙区制度の下では、国会議員は「有権者の期待の少し右(もしくは少し左)」の政策を実現させるよう努めざるを得ないのです。  民主党は保守的傾向を強め、そして少しづつ自民党はリベラル化していくでしょう。   保革伯仲の現在の方が、日本の安全保障政策は前に進んでいることに気が付いてますか?  民主党が強くなればなるほど、民主党内で憲法改正の議論は進みますし、選挙に負けた自民党内では、消費税増税と高福祉化の議論が自由になります。超党派の議連が増えるのは、そういう背景があるからなのに、マスコミは何かというと「政界再編」に結び付けようとします。  それは大きな間違い、もしくはそうあって欲しいと考える人たちの情報に頼っているからですよ。  政局はそんなに単純なものではないでしょうが、「現在の選挙制度」という補助線を一本引けば、幾何学の問題のようにスラスラと解ける、少なくとも、今後の様子が見えてくるものです。  予告しておきますが、民主党にとって、明るい未来ばかりではありません。しかし、「国政調査権」を民主党に握られている自民党にはもっと辛い未来が待っています。  今までのシブトイ自民党とは違って、小さなスキャンダル一つで、今の自公政権は崩壊します。政界再編はそのあと、自民党の救世主が現れてからの話じゃないでしょうか。   yan Read more..

細野豪志「今日のひとこと」4/20

水曜日, 4月 23rd, 2008 Posted in 細野豪志「今日のひとこと」 | No Comments »

 山口補選も残すところ一週間。選挙戦はデットヒートとなっているようです。選挙戦の結果は、ガソリン政局に大きな影響を及ぼすだけに、今週は国会での与野党の攻防も更に激しさを増しそうです。今週火曜日は、トリプル・ヘッダー、すなわち一日に質問3回の質問に立つことになりました。これまでダブルヘッダーは何度か経験してきましたが、3つ重なったのは始めてです。決算委員会の2回の質問では、道路関係の公益法人改革と海洋権益について、共に国土交通大臣に質問します。夕方の農水委員会では、世界的な食糧不足について食糧安全保障の観点から質問します。予算委員会と異なり派手さはありませんが、いずれも大事な問題ですの、しっかりやりたいと思います。細野豪志 4/20  伊吹幹事長は「道がない田舎はどんどん限界集落化している」と言ったけど、これは「うそ八百」というものです。限界集落こそが自民党の農業安楽死政策の成果であり、農民を囲い込み、寒村をダムの下に沈め、都会の電力需要を満たしてきました。  いまさらそんなところに道路だけ通しても、日本全国、三流の都会を増やすだけです。 そんなふるさと、日本人に必要ですか?  誇りをもって一流の田舎をめざす道もあったはずでした。かつては教育立県をとなえる地方もありました。しかし今は利益誘導に血道をあげるB級議員ばかりです。これも私たちの「投票行動」の結果です。  農業における二つの「10」という数字に注目してください。  農家の平均年齢が65歳を超えました。農業安楽死政策の結果です。意欲を持って新規就農しようとする法人を制限することで、あと「10年」で全員、後期高齢者入りです。  そして、耕作放棄地が全農地の「10%」を超えました。減反による政策的な耕作放棄地を含めると埼玉県の広さに匹敵するという人もいます。  土地はあります。そして実は人もいるんです。   「農協」という農家ための協同組合がありますが、就農人口よりも農協職員数のほうが多いという不思議な団体です。  貯金集めに奔走している農協職員を、耕す人も無く放棄された農地で働かせれば、食料自給率なんてすぐに倍になりますよ。  郵政民営化の次は農協・・・だと思うのですが、どうでしょうか。  yan  Read more..

細野豪志「今日のひとこと」4/13

火曜日, 4月 15th, 2008 Posted in 細野豪志「今日のひとこと」 | No Comments »

2008年04月13日 08時00分 発行 「最近の民主党は反対ばかり」「福田政権に問題があるのは分かるが、民主党の考え方が分からない」「日銀の人事で対案を出さなかったのはなぜか」果ては、「党首討論を見ていると、福田さんが可哀想だった・・・」すべて補選が行われる山口2区で私が耳にした声です。一国の総理が、国会で自分のことを「可哀想」というのは、私は日本人として情けないと思うのですが・・・。そうした問いかけに説明を試みるも、皆さんの表情はさえません。表情が一変するのは、「ところで、選挙の告示日に後期高齢者医療制度の保険料の徴収が始まりますが・・・」と話しかけた時です。補選の争点は、「消えた年金・医療・ガソリン」の3点セットです。民主党が前向きの提案ができれば、結果はついてきます。そのためにも、少なくとももう一度、山口には入りたいと思っています。細野豪志 4/13 メルマガ詳細    最近、地元で見ないと思っていたら、山口2区に応援に行っていたんですね。  対立候補はというとあの耐震偽装事件の当事者、当時の国土交通省住宅局長じゃないですか。  父親が県議会議員というから、こりゃ官僚と政治の癒着構造そのもの。それでも保守王国山口で、「官僚から政界への天下り候補」が勝つのだとしたら、お先真っ暗。自民党と言う政治風土がどれだけ強いか判るというもの。    相手が強ければ強いほど、「草の根民主運動」の根も広がっていく。それくらい「官僚による国家支配」に対する不信は深い。 小沢さんと福田さんの討論を見ていて、首相の人の良さは判った。でも政治は権謀術数の世界、相手を追い詰める為なら何でもやる、そういう小沢さんのスゴミのほうが勝っていた。  日銀総裁問題でも今回、福田さんが「白川副総裁昇格案」ではなく黒田や渡辺というカードを切ってきたら、民主党内だって混乱しただろう。正面きってぶつかってくればヨコヅナ自民党は恐ろしい。 それが出来ないのだから民主党は安泰だ。 国民は「官僚による国家統制」に不信を抱きながらも「でもうちの地元に利益があるのなら」と見守っている。 「巨人・大鵬・自民党」それが国民の半数だ。  プロ野球人気は、東京や大阪の球団が地方へフランチャイズを移しはじめてから、長期低迷から脱しつつあるように思う。 民主政治も地方から変えていったほうがいい。   yan Read more..

細野豪志「今日のひとこと」4/8

水曜日, 4月 9th, 2008 Posted in 細野豪志「今日のひとこと」 | No Comments »

小泉前総理の「何とかという風」発言が震源となって、永田町は騒がしくなっています。その場にいた古賀選対委員長が小泉発言に応じたことが騒ぎを大きくしています。ここからの政局を見通すのは困難ですが、4.15ショック(後期高齢者医療制度の保険料徴収)に、2度の再議決など、福田政権には数々の関門が立ちはだかっています。明日は日銀の採決です。総裁が白川氏に決まるのは朗報ですが、渡辺副総裁については不同意の方針が出たようです。我々は道路で自民党を追い詰めました。ここで民主党がごたつくわけにはいきません。ここは参議院の皆さんの大局的判断を信じたいと思います。細野豪志 4/8 メルマガ詳細 解散は首相の専権事項。選挙に弱いB級議員は戦々恐々としている事だろう。 細野豪志は実は「小選挙区制度になってから負けたことが無い」。   今後福田首相の前に立ちはだかる難問は 4.15 後期高齢者医療制度保険料徴収開始 4.27 山口補選投票日 4.29 暫定税率復活の衆議院2/3再議決 4.30 自動車重量税の暫定税率期限切れ 5.12 道路特定財源復活の衆議院2/3再議決 福田さんはフフンと乗り切れるのか? 解散といっても、何を争点にして戦えば、自民党に勝ち目があるというのか? いま自民党で注視すべきは、小池百合子前防衛大臣の行動だろう。 この人も選挙に強いよ。  yan Read more..

細野豪志「今日のひとこと」4/6

火曜日, 4月 8th, 2008 Posted in 細野豪志「今日のひとこと」 | No Comments »

福田政権が追い込まれつつあります。共同通信の世論調査によると、政権支持率は26.6%。安倍政権の末期と同水準にまで落ち込みました。失効している揮発油税などの暫定税率の復活に対しては、「反対」が64.4%を占めました。4月末に再議決するのは至難の業です。水曜日には、党首討論があります。大将戦で、ガソリン問題でどちらに軍配が上がるか注目です。このところのテレビ出演で冴えを見せている小沢代表の乾坤一擲の勝負に期待が高まります。細野豪志 ただ今、「今日のひとこと」登録キャンペーン中です。http://mini.mag2.com/pc/m/M0018655.html より登録可能。お友達に登録を勧めて頂けると幸いです。 細野豪志 4/6 メルマガ詳細  本会議では連日、政府提出法案が成立しています。思いやり予算などの一部の例外を除き、民主党は賛成。年間成立する150本程度の法案のうち、民主党が8割程度の法案に賛成しています。争いを好むマスコミの性か?民主党のPR不足か?この数字を紹介すると、多くの人がビックリします。 って、知ってました? 豪志ブログ「巌のごとく 」も併せて読んでいただけると ためになるかも?!ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ Read more..

細野豪志「今日のひとこと」4/4

月曜日, 4月 7th, 2008 Posted in 細野豪志「今日のひとこと」 | No Comments »

 本会議を終えて早々に地元に帰り、地元の王子製紙富士工場を見学しました。富士工場は、古紙100%をほぼ達成しています。ものすごい古紙の量にも圧倒されましたが、新聞、雑誌、牛乳パックなど、種類別に整然と積み重なっている姿は、古紙というイメージからは程遠いものでした。この工場の悩ませているが、古紙の高騰です。原因は、中国の古紙需要の高まりです。中国国内では、紙の需要も高まっていますので、はるばる日本から持っていかずに、中国国内で古紙回収のシステムを整備してもらいたいものです。日中の官民協力で、何らか仕組みをつくれないものか、考えてみたいと思います。細野豪志 4/4メルマガ詳細   グリーン購入という考え方があります。 少しでも環境に負荷の少ないものを買おうと消費者が思ったとしても、製造現場でデータを偽装してしまえばこの消費者の行動には意味がなくなります。  人の善意を利用する・・・ これが「エコ偽装」の罪深いところです。  「消費者のことを考えて品質を優先してしまった」という言い訳が真実なら、それで結構です。 しかし、その業者が、そこまで消費者のことを考えているのなら、よもや「原料が上がっているので値上げさせてくれ」とは言い出しませんよね? yan Read more..

「巌のごとく」更新情報4/2

金曜日, 4月 4th, 2008 Posted in 細野豪志「今日のひとこと」 | No Comments »

細野ブログが更新されています。 「倒幕か公武合体か」  4月がやってきました。昨日は、地元の様子が知りたくて帰ったところ、ガソリンの店頭価格を130円前後まで下げているスタンドが目につきました。午前中はガソリン渋滞も見られたようですが、私が地元に帰った夕方はおおむね落ち着いていました。客で賑わうスタンドを横目に、値段を掲示していない(おそらく値下げしていない)スタンドが閑散としていたのは気になりましたが・・・。  民主党は、 1.ガソリン税の一般財源化 2.暫定税率の撤廃 で妥協をせずに突っ走ってきました。  与党は当初、「道路特定財源維持、暫定税率継続」の方針でしたが、福田総理は、本気度はさておき、民主党の主張を一部飲み込んで、来年度、道路特定財源を一般財源化する妥協を余儀なくされました。ガソリンを巡るチキンレースには、民主党の完全勝利に終わりました。  チキンレースには勝ちましたが、民主党には冷ややかな目が注がれています。「何でもノーの民主党」というイメージは、国民の間でかなり浸透しているようです。新聞各紙でも地元でも、話し合いに応じるべきとの声があちこちから聞こえてきます。  率直に言って、今の民主党の姿は私のイメージとは異なります。我々にも迷いはあります。しかし、ここは踏ん張りどころではないかと私は考えています。 ・・・続きはhttp://blog.goo.ne.jp/mhrgh2005/e/8732091c0a985ef5b7564d805d721cf8  福田首相が党内の「抵抗勢力」を意識しながらも、あそこまで踏み込んだ発言ができたのも、民主党の「頑固さ」のお陰。これで自民党内の改革派が息を吹き返す。あの小泉首相でさえ手を出せなかった「道路利権」にメスを入れられるかもしれない。もしかしたら小泉と小沢は地下水脈でつながっているのか?いやあ、そんなわけはないわな(笑)。ここはどんなに民主党の支持率が下がろうと、あと少し踏ん張ってもらいたい。  小選挙区制度というのはもともと、政界再編が起こりにくい。比例代表で復活当選したB級議員より、小選挙区で勝ち上がってきた議員の方が格段に発言力があるからだ。各党の主流となるのはこうした議員で、冷や飯を食わされて党を割ろうとふらつくのはB級議員のほう。しかし、党を割ろうにも次の選挙では「ただの人」になってしまうかもしれない。あと一押しが必要だ。  民主党が「6年間のアドバンテージ」を持っている以上、政界再編は自民党・公明党の側からしか起こらない。自公政権はこのまま立ち往生。その時、選挙の看板になりそうな「第三極」が立ち上がれば、B級議員たちはたちまち色目を使い出す。解散があるとすればそのタイミングだろう。 yan Read more..

細野豪志「今日のひとこと」4/1

木曜日, 4月 3rd, 2008 Posted in 細野豪志「今日のひとこと」 | No Comments »

2008年04月01日 12時30分 発行  いよいよ新年度。インターンとして国会活動をサポートしてくれた大学生は社会人として、ディベートクラブに参加してくれた高校生は大学生としてスタートを切りました。卒業していった一人一人の将来にとって、政治に触れた経験が少しでもプラスになってくれれば、こんな嬉しいことはありません。新天地での活躍を祈りたいと思います。  国会では、年度をまたいで激論が続いています。崖っぷちで与野党の話し合いがつき、道路を除くつなぎ法案が成立したため、混乱は最低限のものに留まりました。正直ホッとしています。これで、争点は「道路」に絞られました。ここからは、国民に対する訴求力がモノを言いそうです。細野豪志 4/1 メルマガ詳細 国土交通省静岡国道事務所による 3月31日の入札結果(一億円以上) 静岡国道品質検査   落札金額1億1400万円    落札者「中部建設協会」 静岡国道積算技術   落札金額2億1100万円    落札者「中部建設協会」 静岡国道事務所道路情報技術   落札金額1億1640万円    落札者「道路保全技術センター」 静岡国道工事管理業務   落札金額2億2千万円    落札者「テクノスジャパン」   3冊で一億円と言う貴重な報告書を作成した国際建設技術協会さんのグダグダなホームページ 2月29日のこのブログで指摘した部分http://ameblo.jp/gosyukai/day-20080228.html 直ってました。   監修料はもらえるんでしょうか(笑) yan Read more..